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ローバー 400シリーズ グレード・価格・口コミ情報

ローバー 400シリーズ 新型・現行モデル
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  • アクセスランキング 1708
  • 総合評価 3.9
  • 総レビュー数 (詳細) 11
  • Q&A 0
車体寸法
(全長×全幅×全高)
4370×1695×1385mm〜
4490×1710×1390mm
燃料消費率 -
乗車定員 5名 排気量 1590cc

概要

高級感がウリのミドルセダン

1995(H7)年秋のフランクフルト国際モーターショーで、全世界へ向けてデビューした。外観はスマートで丸みを帯びたラインに加え、ローバー車であることを象徴するフロントグリルを採用し、個性を前面に押し出している。室内はウォールナットパネルや本革シートを装備するなど、イギリス車らしい上質な雰囲気を楽しむことが可能だ。搭載されるエンジンは、113psを発生するオールアルミ製の1.6L直4SOHC。導入時は2グレードの構成で、プライスリーダーモデルの416Siと、上級の416SLiが用意されていた。サスペンションはフロントがダブルウィッシュボーン、リアはマルチリンク。運転席/助手席エアバッグ、ABS、サイドインパクトドアビームなど、必要十分な安全装備も標準となる。(1996.7)

おすすめのグレード 比較表を見る すべてのグレードを見る 400シリーズ 1996年7月フルモデルチェンジ

歴代モデル一覧 400シリーズ

レビュー 400シリーズ

平均総合評価 3.9点(11件)
走行性能
-
乗り心地
-
燃費
-
デザイン
-
積載性
-
価格
-
  • 新車から9年ぐらい乗りました。 新車で初めて購入した四輪でした。 国産の自動車には興味はありませんでした。 当時のローバーは,販売に力を入れていました

    2011.10.18

    ニックネーム非公開さん

    グレード:- 1994年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    ・標準でレザーシート(見事な上質フルレザー) ・標準でサンルーフ(チルドもオープンもワンタッチ) ・標準でウォールナットウッドパネル(“ウッド調”ではありません!) ・標準で185/55/15タイヤ(当時では高扁平率) ・標準で当時最先端の安全装備。 ・標準でイギリスらしいメタリックグリーンのボディ。 ・もちろん標準で229万円(1%ローン&ローバーケアフリーキャンペーン)
    不満な点
    ・見た目がHONDAコンチェルト(めったに輸入車と気付かれない) ・中途半端な排気量(1600cc) ・燃費は10㎞/㍑程度。 ・5年ほどでドアの内張がはがれてきた。 ・7~8年でボンネットの塗装がはがれ,見苦しくなった。 ・7年でマフラーに穴があいてうるさくなった。 ・値引きなし(装備の充実度からして買い得感は高かったのでOK)
    乗り心地
    -

    続きを見る

  • 物は良かったのに 1999年当時、免許取得後13年経過して初めて自分名義の車として乗りました。 排気量2000CC以下・3~4年落ち以内・走行3万キロ

    2010.5.8

    ニックネーム非公開さん

    グレード:- 1994年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    ・何と言っても本革シートの乗り心地と、当時のローバーがオプションではなく当たり前のように  付いていたサンルーフ。サンルーフはボディー剛性が落ちる邪道品だと思っていましたが、  暑い季節に車内の熱気を排出するのに重宝しました。雨漏りも全くありませんでした。 ・ホンダエンジンのおかげなのか?1600CC・120馬力のありきたりの数値の割に、  加速力と動力性能は良かった印象があります。
    不満な点
    ・やはり本革シートは、夏は熱く冬は冷たいです。シートが傷む事は無かったが、  ジーンズを履いて革シートに座るのは忍びない気がしました。 ・さりとて不満は感じなかったが、リッター10キロほどの燃費。12キロまで  伸びてくれたらと思いました。ハイオク仕様だったので燃料費も辛かったです。 ・当時は他メーカーの採用が少なく、探すのに苦労した185-55-15インチの  タイヤサイズ。ブリヂストンのGRIDⅡが出るまではピレリのP6000しか無く、  取り寄せで一週間待ち4本セットで6万円を超える出費になりました。 信頼性とディーラー網の充実を買って選んだローバーでしたが、こんなオチが待っていたとは! ボーナス払い無し・36回払いで買ったのだが、ローンが終わる前に買った店が無くなり、 現地法人が撤退してローバージャパンが無くなり、整備・メンテナンスを依頼していた サービスセンターもジャガーに看板が変わってしまった。 ホンダがローバーを手放してBMWが引き継いだ事で、車検証の名義がBMWジャパンに 変わるので陸運局に行って下さいと言われ、ローンが完済した時に車検証を私の名義に 変えて下さいと言われ、半年間で二度陸運局に行く羽目になってしまった。 店・メンテナンス・書類上のゴタゴタで嫌気がさしてしまい、現在持っている当時の 次期候補車だったシトロエン・エグザンティアが2年前に製造が終わってしまったので、 程度の良い個体の入手が難しくなると思い、2003年に4年間・64000キロで 手放しました。当時エグザンティアが製造を続けていたら、車検を通してもう2年 乗っていた事と思います。 416SLIを買って1年後の2000年に、近所のシトロエンディーラーで97年型・ 走行2万キロの極上ZXが100万円で売られていた。現在シトロエンユーザーである事を 考えると、あの時ZXを選んでいたらシトロエンへの造詣はもっと深まっていただろうな とも思いつつ。
    乗り心地
    -

    続きを見る

  • なんたって英国車 これで、家族で、1週間かけて東京から竜飛岬まで往復しました イギリス車ずきだった僕は、ドマーニをベースに内装やカラーを英国仕立てにし

    2010.3.4

    ニックネーム非公開さん

    グレード:- 1994年式

    乗車形式:その他

    評価

    3

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    内装はすてきだった。 飛ばさないので、普通に走ってる分には、紳士の気分を味わえました みんな、外車と思ってくれた^^ホンダだよホンダ
    不満な点
    FFちっくな、ハンドリング 好みの問題もあろうが、ブレーキングで、タックインしやすい感じ なとこが、いまいちだね。 下取りは、めちゃくちゃ悪いね。 分かってたけどさ、中古になると、市場の評価がはっきりするね。みんな、馬鹿じゃないってことだね。
    乗り心地
    -

    続きを見る

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