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ニューモデル 2019.7.17
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ワークスカーから生産台数131台の稀少車まで

今年9月に英国ハンプトン・コート宮殿で行われる「コンクールズ・オブ・エレガンス」に、LM9やDB2/4といったアストンマーティンの稀少車が出展される。

    英国最高の格式「コンクールズ・オブ・エレガンス」に、アストンマーティン歴代モデルが結集

英国の「コンクールズ・オブ・エレガンス」は、女王陛下即位60周年記念の一環として2012年にスタート。初回のウィンザー城をはじめ、セント・ジェームズ宮殿、ホリールードハウス宮殿など、王室に関係の深いロケーションで毎年実施されている。今年は英国製パフォーマンスカーのアイコンであるアストンマーティンから、5台の“至宝”が送り込まれる。(GENROQ Web)

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  • min*****|2019/07/17 16:20

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    うわっ
    V8ヴァンテージかっこいいじゃん。
  • ecr*****|2019/07/17 22:47

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    スーパーカーブームの頃、フェラーリやランボルギーニだけではネタが尽きたのだろう、子供向けの雑誌でもDBS/V8やラゴンダなども掲載されていたが、リトラクタブルライトの初期型ラゴンダはともかくDBS/V8は子供心には???って感じだった。
    大人にならないと分からん魅力やね。

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