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ニューモデル 2019.5.19
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ぶっちゃけ2020年モデルは機能面の進化はほぼ無いに等しい

GT-R NISMOはついにカーボンルーフ化

    「ワンガンブルーにチタンテール?」 R35GT-Rの2020年モデルは走り屋大好き仕様だった件

2019年4月17日に発表されたR35GT-Rの2020年仕様。2007年に発売され、度重なる年次改良が加えられてきたGT-Rは、シャシーまで手が加えられた2018年モデルで熟成の領域に達したとされていた。

しかし、2019年は初代(第一世代)ハコスカGT-Rの登場から数えて50周年にあたる年。国産最高峰のスポーツモデルとしてのさらなる進化は絶対条件だったのだろう。(web option)

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みんなのコメント

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  • ine*****|2019/05/19 12:29

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    スカイラインじゃないのに50周年はないんじゃない?スカイラインじゃないGT-Rは12年目かな?
  • kei*****|2019/05/19 12:01

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    R35もやり尽くした感ありますよね
    年次改良も良いのですが、次期モデル(R36?)ってのは…無いのかな?

    ないんだろうなぁ( _
  • sor*****|2019/05/19 12:17

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    先に言っておくけど、
    これら日産のクルマの将来の予想は
    ベストカーなんかには絶対に無理だね。

    昔のトレンドを引きずったり、
    他のクルマからトレースしたのがバレバレだったり、
    かと思えばそんなのどうやって成型するんだよwって
    ものまで平気で誌面に載せる。

    だからGT-Rが将来どうなるかはお偉いさん次第、
    自動車雑誌が騒いで何とかなるものじゃないさ。
    ホントは部数稼ぎ程度だろうけど