現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【詳細解説】スズキ 120kg軽量化! 1.0L直噴ターボもラインアップした「新型スイフト」

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  • gan*****|2017/01/01 09:17

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    デザインは別としても
    トルクが増えて
    軽量化 6AT
    売れるだろうなぁ
    売れてほしいなぁ
  • kib*****|2017/01/01 11:55

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    ここまでの詳細な解説は初めてですね。
    リンク先の画像ではデザイン画からフロントサブフレームの新旧比較まで解りやすくあるので、そちらの画像を見ることをおすすめします。
    スポーツモデルは期待ですが日本の道路ではもはやオーバースペックなレベルです。
    先代でも欧州で走り込んで200kmh付近の安定感を改善したという解説を覚えています。実際にニュル下りで200kmhオーバー出ていました。
    ECUでスピードリミッターが作動するとか、実際に出せ場所がないなどそういう話ではありません。
    そこまで限界が高く作られている素体の素晴らしい車であるということなのです。
    限界が高い=常用域でもその安定感は表れます。
    でかい重い車体に大きなエンジン太いタイヤで高価なほぼ制約の無い車で安定感は簡単に作れます。
    しかし洗練された安価な実用軽量コンパクトという制限内でそれを出すのはより高度な技術レベル、スズキでしかなしえない芸当なのです。
  • msy*****|2017/01/01 13:30

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    近頃はコスト削減を理由に小型車などでは原寸クレイモデルを作らずに済ますことも多いそうですが、画像を見るとシッカリ原寸モデルを作っているところに好感が持てますね。
    スイフトへのチカラの入れようがよく分かります。

    車重の軽量化に車体の小型化、さらに燃費の向上と良いことずくめ。
    オマケにカッコイイと来てる。
    ちょっと~、スイスポが待ちきれないんですけど~。

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