現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】鈴木竜生、“苦杯”の母国戦4位。「この気持ちを糧にしたい」

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スポーツ 2019.10.20
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 MotoGP第16戦日本GPのMoto3クラス決勝で、SIC58 Squadra Corseの鈴木竜生は、最終ラップまで表彰台圏内を争ったものの、4位でフィニッシュ。母国戦の表彰台を、あと一歩のところで逃した。

 鈴木は3番グリッドから好スタートを決めると、そのままホールショットを奪ってレースをリード。そこからレースの1/3を消化した9周目にロレンソ・ダラ・ポルタ(Leopard Racing)に追い抜かれるまで、先頭で集団を引っ張り続けた。

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 勝負は最終ラップだった。(motorsport.com 日本版)

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