現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > MotoGP日本GP:クアルタラロ、最高峰クラス初のもてぎで堂々の初日総合トップ。「ヤマハが苦手なサーキットとは考えない」

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スポーツ 2019.10.18
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 MotoGP第16戦日本GPの初日総合を制した新鋭、ファビオ・クアルタラロ(ペトロナス・ヤマハSRT)。ストップ&ゴーのサーキットレイアウトを持つツインリンクもてぎは、ヤマハにとって苦手なコースとされていた。しかしふたを開けてみれば、クアルタラロがトップ、さらにヤマハファクトリーのマーベリック・ビニャーレス(モンスターエナジー・ヤマハMotoGP)がワン・ツー。トップ6圏内に、4人のヤマハライダーが名を連ねる結果となった。

 フリー走行1回目では2番手、フリー走行2回目ではトップタイムをマークして初日総合首位に立ったクアルタラロ。(AUTOSPORT web)

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