現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 3メーカーの2020年マシンがそろい踏み! オートポリスでスーパーGT GT500テストが始まる

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スポーツ 2019.10.17
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 10月16日、大分県日田市のオートポリスで、スーパーGT GT500クラスに参戦する3メーカーの2020年モデルのニューマシンが集まり開発テストがスタートした。3メーカーのマシンそれぞれがメニューをこなしていった。

 2020年から導入されるクラス1規定にあわせ導入される新型GT500マシンであるトヨタGRスープラ、ニッサンGT-RニスモGT500、そしてホンダNSX-GT。すでに9月に鈴鹿でシェイクダウンされたGRスープラとGT-Rに続き、10月15日には、1日早くオートポリス入りしたホンダNSX-GTがシェイクダウンを実施。(AUTOSPORT web)

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  • tog*****|2019/10/18 03:17

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    日本国内なら「FRの車が無いんで特別にMRで許してくれよ。許してくれないならホンダは参戦辞めちゃうよ、やめたらレースが盛り上がないよね?」と我儘を通せたホンダも、外国のメーカーと共に戦うなら大人しく従うしかない。

    同じ様に「許してくれないなら参戦やめちゃうよ?」と言ったところで「どうぞ辞めたければ辞めて下さい」と言われるのがオチだからね。
  • niy*****|2019/10/18 00:26

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    なんの経済効果ない
    その金を台風被害者に被害地域に寄付したらいい

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