現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1カナダGPでは好調な走りを見せるも「ここがターニングポイントかどうかは分からない」とベッテル

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スポーツ 2019.6.18
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 フェラーリはF1カナダGPでポールポジションを獲得し、セバスチャン・ベッテルがペナルティを受けていなければ優勝できていたはずだった。

 問題は、フェラーリが今季における状況を好転させたのかということである。フェラーリはようやく、メルセデスに挑戦できるようになったのだろうか。

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「分からない。僕は占い師ではないからね」とベッテルは言う。

「未来のことが見えるわけではないから、分からないよ。最終戦がアブダビだってことくらいは分かるけどね。(AUTOSPORT web)

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