現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブルのガスリー、ホンダPUの進歩を実感「メルセデスはそれほど遠くない」

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スポーツ 2019.5.22
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 2019年のF1ではメルセデス、フェラーリ、ルノー、そしてホンダの4メーカーがパワーユニット(PU)を供給しているが、現時点で最強のPUはフェラーリであると広く信じられている。

 ホンダ製PUを搭載するレッドブルのピエール・ガスリーは、ホンダが進歩を遂げたことによって、かつて最強と謳われたメルセデス製PUが手の届く位置にあると考えている。

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 ホンダがメルセデスからどのくらい遅れているかを問われたガスリーは、「それほど遠くはない」と語った。

「現時点では、フェラーリがストレートスピードの点で際立っている。(motorsport.com 日本版)

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