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モーターショー 2019.4.15
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米カルマ・オートモーティブは4月4日、上海モーターショー(4月18日~25日)に出展を予定している2020年式「レヴェーロ」の概要を公表した。

南カリフォルニアを本拠とするカルマ・オートモーティブは、かつて「フィスカー・カルマ」を生産したフィスカー・オートモーティブを源流とするメーカーだ。一時テスラ「モデルS」のライバルとも評されたPHEVフィスカー・カルマは、バッテリーの品質トラブルで深刻な販売不振に陥ったが、その際フィスカー・オートモーティブは中国資本を受け入れた。そして、心機一転、社名も改めて再スタートを切ったのがカルマ・オートモーティブというわけだ。(carview!)

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  • mas*****|2019/04/15 14:31

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    BMWのツインパワーターボはシングルターボだと思うんだけど、アルピナのビターボがツインで、日本に来てない3リッターの50d用がトリプルターボで、ツインパワー系はシングルじゃなかったっけ?ライターさん調べて報告願います。
  • mac*****|2019/04/15 18:50

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    3気筒でツインターボの訳ない。
    ツインパワーもよく知らない素人さんが正規のパブニュースをただ展開しているだけと思われる。
  • shi*****|2019/04/16 06:38

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    3気筒をツインで動かせない事もないだろうが、下も中間も使えないだろうな

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