現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「2ドアボディに漢(おとこ)のNEO VVL搭載」VZ-Rシリーズでも、ルキノクーペの希少性は別格だ!【ManiaxCars】

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業界ニュース 2019.9.23
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伝統でも競技ユースでもない…コイツの存在理由はなんだ??

弾けるパワーとレスポンス。もしかしてVTECよりイイかも!?

    「老舗が手がけたランエボ8鈴鹿サーキット攻略機!」480馬力を使い切る各部のセットアップに注目!

セダンボディの8代目B14サニーに遅れること4ヵ月、1994年5月にノッチバック2ドアクーペのサニールキノが追加された。当初のグレードは、GA15DE(105ps)搭載の1.5GG/MMと、SR18DE(140ps)搭載のスポーティモデル、1.8SSの3つ。

97年9月のマイチェンで、車名からサニーが取れてルキノに変更。同時に1.8SSに代わってカタログモデルに加わったのが今回取材したVZ-Rだ。(web option)

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