現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > バカ売れ名車から泣かず飛ばずの迷車まで! 平成3年生まれのニッポンのクルマ7選

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業界ニュース 2019.2.22
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 スポーツカー並みのラップタイムをマークする高級セダンが登場!

 平成の元号が間もなく終わろうとしている。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気など、激動の時代であった。激動だったのは日本車の大躍進や次々と変わったユーザーの志向の変化など、時代を映す鏡とも言われるクルマも同じだった。そこで平成の終わりを期に、平成を駆け抜けたインパクトあるクルマを良かった方、悪かった方含めて振り返ってみたいと思う。平成元年編、平成2年編に続き、今回は平成3年編をお送りしよう。(WEB CARTOP)

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  • nan*****|2019/02/22 19:43

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    バカ売れ名車から泣かず飛ばずの迷車まで
      ↑
    プレッソ以外は皆高い評価得てるで(笑)、ミラージュも競技では強かったんや。
    あとプレッソのV6エンジンかてこれだけの企画が通って1·8LのV6に乗れた客がいた事自体凄いと思うで、多分ライト形状ももっと格好良くしたかったと思うけど出来んかったんやろ。
    泣かず飛ばす等言うのはどうかと思うで、あとスポーツカーに収納スペースを求めたらアカン。
    恥ずかしい話やで(笑)。
  • kkt*****|2019/02/23 07:41

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    黙っていても、クルマが売れる。これに目を付けたマツダは馬鹿を見てしまった。
  • y_o*****|2019/02/23 02:06

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    日本車離れしたスタイル

    RX-7(FD3S)のボディスタイルに対しての外国人の感想に、「能面ににている」というのがあったらしい。

    確かに曲面のセンスに共通するものを感じる。そして日本人が見て心から美しいと思う。

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