現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > いまのETC車載器、使えなくなる可能性 2022年には一部がNGに 判別のポイントは?

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業界ニュース 2018.9.14
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2022年までの延長利用期限が終了

 2018年9月3日(月)、国土交通省およびITSサービス高度化機構、高速道路会社6社連名で、一部のETC車載器が、2022年12月1日以降使用できなくなると発表しました。

 使用不可となるETC車載器は、「2007(平成19)年以前の技術基準適合証明・工事設計認証(旧スプリアス認証)を受け、製造されたETC車載器」です。

 スプリアスとは、無線設備において必要周波数帯の外側に発射される不要電波の一種。電波障害の原因となるスプリアスをできる限り低減するため、法令により発射強度の許容値が規定されています。(乗りものニュース)

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みんなのコメント

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  • hai*****|2018/09/14 16:48

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    金全部負担してくれるなら取り替えるよ。
    あんたらの都合で取り替えるのは納得しないよ。
  • wai*****|2018/09/14 16:28

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    ETCなんていい加減タダで配れよ
    料金所完全無人化して無駄を省けや
  • ken*****|2018/09/14 16:45

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    汚ねぇやり方(-"-)