現在位置: carview! > ニュース > カー用品 > ホンダ・ GP3型フリードハイブリッド&フリードスパイクハイブリッド(2011年10月~2016年9月)|中古車選びに役立つ「当時モノ」新車試乗記

ここから本文です
カー用品 2019.11.9
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

3列のフリードと5人乗りのスパイク
両車ともガソリン車とは異なる走りを披露

HONDA/FREED Hybrid & FREED Spike Hybrid
ホンダ・フリードハイブリッド&フリードスパイクハイブリッド(GP3 後期) 2011年10月発表

    定番デイトナ、テーパー状のディスクと超ショートスポークで高低差を作り上げる|TEAM DAYTONA M|150系 プラド ホイール カスタム

もともとセールス好調のフリードシリーズにHVモデルが加わり、どうやらその人気ぶりは想像以上の様子だ。発売2週間で予定台数の2倍となる約2万台。しかもHVが63%を占めるというのだから、フリードシリーズとHVが持つ訴求力の高さがあらためて浮き彫りになった感がある。(スタイルワゴン・ドレスアップナビ)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • mcr*****|2019/11/09 22:18

    違反報告

    震災の時はまだ新車で売ってたのかぁ
  • pop*****|2019/11/09 20:21

    違反報告

    インサイトもリアがもっさりしててせっかくの重量配分が活かせてなかった
  • nei*****|2019/11/09 23:20

    違反報告

    ステアリングの操舵に対してリアの動きがモッサリしてしまう、って意味が分からん。

    それはアンダーステアということならば、ファミリーカーとして良いチューニングだろう。

    ステアリングの操舵にリアがクイックに反応してオーバーステア気味に外側は行くのはtypeRだけで十分だ。

    リアよりに重量配分が増えているならブレーキングで荷重移動を多めにコントロールすれば良いだけのこと。


(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン