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カー用品 2019.2.25

大人な仕上げで渋く魅せる! 兵庫のエヌズファクトリーが手掛けた30系ハリアーのカスタムがツウ好み【大阪オートメッセ2019現地取材】

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純正感残すエアロレスボディと
荷室オーディオでシンプルにアピる!


N’s factory/エヌズファクトリー

    ヤバキングの最新ホイールは、オーソドックスな5本デザインに攻めのディスクオーバー!

根強い人気を維持する30系ハリアーを出展したのは、兵庫県にあるオーディオや内装カスタムに強いエヌズファクトリー。ユーザーカーであるハリアーは、ボテボテするのを避けるため、エアロ類は一切装着しないレス仕様でまとめている。ボディカラーは元々ブラックだったが、自分だけのハリアー感を演出するためアウディ純正カラーであるデイトナグレーにオールペイント。足はRS★Rの激落ち系車高調のブラックアイでキメ、外装はシンプルかつシブくフィニッシュした。同店がもっとも得意とするオーディオ関連での注目は、やはり荷室だ。スピーカーやアンプ類はすべてライトニングオーディオで統一し、イベント等で目立つためにライティングもワンオフで施工。バックドアを開けた瞬間、一見派手と思えそうだが、整然とまとめられているため違和感はまったくなし。クルマとしての実用性も第1と、フタを被せれば荷物もしっかりと積むことができる。魅せる、聴かせるだけでなく、使えてナンボのハリアーなのだ。

あえてのエアロレスボディを、アウディ純正色で全塗した30ハリアー。グリルはUSグリルを移植しつつ、表面をブラックアウトしている。

自慢の荷室オーディオは、床面を底上げして構築したワンオフ。搭載ユニットはすべてUSブランドのライトニングオーディオ。専用のフタもあり。

問:エヌズファクトリー 050-7100-1793


[Photos by GANZ Text by 杉山雄二]

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  • yos*****|2019/02/25 15:35

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    ハリアーは初代のデザインが良かったからSUVの走りにつながった気がする
    ムラーノとかも良かったよね
    海外メーカーにまで影響を与えたかどうかは知らないけど
    パッケージングは抜群だったね
    今は兄弟車種やサイズ違い出しすぎてこの一台!という感じは無くなったけど

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