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カー用品 2018.7.27

え、カタカナでジムニー? イロイロあります! 歴史もあります! 新型スズキ・ジムニーの純正OPタイヤカバーデカール

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ハーフカバーデカールをチェック!

新型ジムニーのスペアタイヤカバーでアピール

    新型スズキ ジムニーがプロはもちろん見た目買いの人も満足させてしまう理由

カスタマイズベースとしても期待が寄せられるスズキ・ジムニー。
クロスカントリー四駆らしい姿カタチだが、やはりそれを象徴するのは背中に背負ったスペアタイヤでしょう。

スズキ純正オプションのアクセサリーカタログには、そのスペアタイヤのホイール部分を覆う「スペアタイヤハーフカバー」に貼るデカールも数多く用意されています。

実は、そのデカールにも歴史あり! なのです。フルラインアップを見ていきましょう。

スペアタイヤハーフカバーデカール

カタカナ「ジムニー」

ABM6(99230-77R10-005)

実は、このロゴ、初代ジムニーのカタカナロゴなんです。

四駆

ABM7(99230-77R10-006)

こちらは80年代に登場したデザイン。

なつかしロゴ健在!

リバイバルA

ABL8(99230-77R10-001)

リバイバルB

ABL9(99230-77R10-002)

リバイバルと呼ばれるシリーズは、懐かしのオールドジムニーで馴染みのある書体や柄となっています。

ジムニー定番のサイの柄

カモフラージュ

ABL6(99230-77R10-004)

ツールギア

ABL7(99230-77R10-003)

そして新型でもサイの柄が定番アイテムとして、ラインアップされています。

スペアタイヤカバー

歴史ありのカバーです

実は四駆のロゴともども、スペアタイヤカバーでは80年代からの製品。
ジムニーの歴史をカンジますね。

さすがジムニー、選ぶ楽しみだけはない、その深さがあります。

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(ドレナビ 「編集部」)

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