現在位置: carview! > ニュース > イベント > ランボルギーニのファンイベント「Lamborghini Day Japan 2018」に200台超の猛牛集結

ここから本文です
イベント 2018.11.29

ランボルギーニのファンイベント「Lamborghini Day Japan 2018」に200台超の猛牛集結

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

11月21日、横浜でランボルギーニ主催のイベント、「Lamborghini Day Japan 2018」が開催されました。

会場となった横浜市鶴見区の国内最大級というCM撮影スタジオの広大な空間には、ランボルギーニ初のSUV「ウルス」やウラカンのハイパフォーマンスモデル「ウラカン ペルフォルマンテ スパイダー」、“水・地・火・風・空”とそれぞれ漢字があてられた5台の特別仕様車「アヴェンタドールS ロードスター 50th Anniversary Japan」などが展示され、フラッシュを浴びていました。

    0-100km/h加速3.1秒のオープンモデル、ウラカン ペルフォルマンテ スパイダーを日本初披露

また、別室には今年でデビュー50周年となる、ベルトーネ時代のマルチェロ・ガンディーニのデザインによる4シータークーペ「エスパーダ」と、2+2のGTクーペ「イスレロ」を展示。往年のファンを喜ばせました。

ステージ上では今回の目玉であり、ニュルブルクリンク北コースで市販車最速タイムとなる6分44秒97を叩き出した「アヴェンタドール SVJ」を国内初披露。プレゼンテーションには、イタリア本国から、アウトモビリ・ランボルギーニCEOのステファノ・ドメニカリ氏と、チーフ・コマーシャル・オフィサーのフェデリコ・フォスキーニ氏らが登壇し、日本マーケットの重要性をアピールしました。

イベント終盤には現行モデルのウルスをはじめアヴェンタドールやウラカン、そして往年の“スーパーカー”であるミウラやカウンタックなど、オーナー所有のマシンを含む100台超のランボルギーニが、夜のみなとみらい、横浜赤レンガ倉庫周辺をパレード。フィナーレを大いに盛り上げ、沿道からの注目を浴びていました。

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

(carview! 編集部)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します