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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ピットミスがなければ18台抜きの大逆転優勝もあり得た? 「勝利が見えていた」と平川亮|スーパーフォーミュラ第4戦オートポリス

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 開幕3戦を終えて優勝と2位が1回ずつ、そしてポールポジションが2回と圧倒的な速さを見せていた平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)は、ポイントランキング2番手以下に15点差をつけて第4戦の舞台であるオートポリスに乗り込んだが、今季初のノーポイントと受難のレースとなってしまった。

 土曜日午前に行なわれた専有走行では5番手、午後に行なわれたフリー走行では2番手と、今回も速さを見せていた平川。しかし日曜午前に行なわれた予選Q1では、ターン16出口でオーバーランしてバリアにクラッシュ。この影響で午後の決勝は19番グリッドからのスタートを余儀無くされた。

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