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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 道路にある「オレンジ棒」なぜ増えた? 誕生から30年、進化し続け海外でも高評価の理由とは

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■街で見かけるオレンジや緑色の棒の正体は?

 高速道路はもちろん、一般道でも、オレンジ色や緑色のポールが設置される道路が増えています。このオレンジや緑のポールがいろいろな場所に設置されているは、なぜなのでしょうか。

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 最近、よく見かけるようになった道路上のオレンジやグリーンの棒ですが、正式名称は「車線分離標」といいます。

 製造メーカーによって商品名はさまざまで、「ラバーポール」や「ゴムポール」、「ソフトコーン」、「ガイドコーン」などと呼ばれていますが、ホームセンターなどでは「ポールコーン」の名称で販売されていることが多いようです。

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