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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【角田裕毅F1第6戦密着】自己最高7位入賞も、終盤のポジションダウンに戸惑い「できる限りのことをしたのに……」

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 F1第6戦アゼルバイジャンGPの表彰式のセレモニーが行われている裏に設置されているミックスゾーンに現れた角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)。開幕戦のバーレーンGP以来、5戦ぶりにポイントを獲得したものの、そこに笑顔はなかった。

「久しぶりにいいレースだったのでは?」と尋ねられると、「いいえ、まったくいい日じゃなかったです」と即答し、こう続けた。

角田裕毅7位で2回目の入賞果たす「赤旗後に順位を落としたことが悔しいが、ポジティブなレースだった」F1第6戦

「レッドフラッグまでは調子がよくて、ある程度走りもよかった。

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