サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 新生SRS生が見せた驚異の伸び率。佐藤琢磨“校長”の哲学がF1への道を拓く?

ここから本文です
 インディカー・シリーズ参戦10年目を迎えた佐藤琢磨にとって、2019年は挑戦の1年となった。彼は新体制となった鈴鹿サーキットレーシングスクール(SRS)においてSRS-FormulaとSRS-Kartの2部門でプリンシパルに就任。世界最高峰の舞台でレーシングドライバーとして戦いながら、“校長”も務めるというハードな1年を経験した。

 インディカーで自己最多となるシーズン2勝を挙げた佐藤は、帰国後も様々なイベントに参加。忙しいスケジュールの中、11月に行なわれたSRS-Fのスカラシップ最終選考会で、岩佐歩夢を“佐藤琢磨体制”でのスカラシップ第1号として送り出した。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン