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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 電子制御サス搭載のホンダ「アフリカツイン」DCTモデルで林道を走ったら、思ったよりはるかに楽だった!!

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■慣れてしまえば、快適で楽しいツーリングバイクだった

 ホンダの現行モデルで、アドベンチャーカテゴリのフラッグシップと言えば「CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)」シリーズでしょう。欧州ではアップデートされた2022年モデルが発表されていますが、ベースとなる現行モデルの魅力や実際の使い勝手はどうなのか? 今回は電子制御サスペンションとDCT(クラッチ操作が不要なセミオートマチック機構)を備えたモデルで林道ツーリングに出かけ、その実力を確かめてきました。

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