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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ホンダの新型「グロム」は原付二種の楽しみ方を大きく広げる!【太田安治の2021年モデル乗り味予測】

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欧州やタイで先行公開された原付二種モデルの新型「グロム」。欧州では「MSX125 Grom」という名称で発表されましたが、ホンダモーターサイクルジャパンは従来通り「GROM」として販売を予定。月刊『オートバイ』のメインテスター太田安治氏が新型の魅力を解説します!

新型グロムは、カスタムの楽しさと、走りの楽しさもアップ
2013年にグロムが市販開始となったとき、これほどの人気車種になると予想できた人は少ないと思う。125ccモデルは高速道路乗り入れ不可なのでツーリングユースには制約があり、実用面ではAT小型限定普通二輪免許で乗れるスクーターが有利。

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