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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】”暴れ馬”2019年型バイクに可能性を見出す中上貴晶「マルケスがあそこまでいけた……乗りこなせるかは自分次第」

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 ロードレース世界選手権(MotoGP)の最高峰MotoGPクラスに参戦する唯一の日本人、中上貴晶。今季の中上は序盤戦から好パフォーマンスを見せたが、中盤戦で肩に怪我を負うと以後は苦戦してしまった。

 その中上は佐藤琢磨(インディ500勝者)、室屋義秀(レッドブル・エアレースチャンピオン)という世界のトップを戦うレーサーたちと、時計メーカーのブライトリングが立ち上げた“ジャパン・レーサーズ・スクワッド”というチームに参加している。

■”中上貴晶の表彰台”も予想したクラッチロー「来年は負かすのが難しくなる」

 12月初旬にその3名がブライトリング主催のイベントに出演。

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