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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 55号車ARTA土屋アドバイザー「絶対にやってはいけないことをやってしまった」1号車との接触についてコメント【第8戦富士決勝】

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 まさかの結末で決着がつくことになった2021年スーパーGT、GT500のチャンピオン争い。GT500とGT300とクラスは違えど、双方のタイトル候補が同士討ちでチャンピオンの権利を失うという衝撃の結果に、レース終了後、ホンダ陣営のピットやパドックは、重苦しい雰囲気に包まれていた。

 レース序盤から36号車au TOM’S GR Supraがトップに浮上しレースを進めていたが、ランキングトップの1号車STANLEY NSX-GTも懸命に上位をキープ。後半スティントに入っても山本尚貴が4番手でレースを進め、4位フィニッシュならばタイトルが決まるシチュエーションだった。

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