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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 挑戦者に失うものは何もない! レッドブルF1代表が舌戦続けるフェルスタッペンを援護「重圧でも彼は何も変わらない」

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 レッドブルでチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、チームとして2013年以来のドライバーズタイトルを狙うマックス・フェルスタッペンは「失うものは何もない」と語り、ライバルのルイス・ハミルトン(メルセデス)との接近戦が続く中でもアプローチは変えないだろうと考えている。

 今シーズン8戦を残し、フェルスタッペンはランキングで首位に立っており、7度のF1世界チャンピオンであるハミルトンが5ポイントという僅差で2番手につけている。

■初のタイトル争いは大きなプレッシャーに? ルイス・ハミルトン、マックス・フェルスタッペンの心情を”考察”

 ここまでの14戦で、タイトル候補のふたりはコース上で2度接触。

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