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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > “暗黒面”へ堕ちたアロンソ、これからは容赦ナシ?「卑怯な手が許されるなら、僕らもやる」

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 アルピーヌのフェルナンド・アロンソは、今回のイギリスGPから試験導入がなされたスプリント予選レース後にこれからは「ダークサイド」にいるつもりだと語った事に関し、卑怯な手が許されるならその“ルール”に則ってレースをするまでだと語った。

 新フォーマットのスプリント予選レースでは、アロンソは予選11番手からスタートで5番手まで大きくジャンプアップするなど、注目をさらった。しかしアロンソは、スプリント予選レース中に後ろから迫るマクラーレン勢に対しブレーキング時に進路を変えたとして、スチュワードから警告を受けた。

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