現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > マツダ新型「“FR”スポーツセダン」初公開! 4連テールの次期「MAZDA6」!? 精悍「ワイドグリル」新型「EZ-6」中国登場後「日本」にも来るのか

ここから本文です
マツダ新型「“FR”スポーツセダン」初公開! 4連テールの次期「MAZDA6」!? 精悍「ワイドグリル」新型「EZ-6」中国登場後「日本」にも来るのか
写真を全て見る(1枚)

■「MAZDA6」生産終了のタイミングで現れた「EZ-6」の正体とは

 2024年4月25日、北京モーターショーで初公開となったマツダの新たな電動車である「EZ-6」は、中国市場でマツダと合弁事業のパートナーとなっている長安汽車の協力のもと、長安マツダが開発・製造を行うもので、2024年中に中国で販売されるとアナウンスされました。
 
 しかしそのスタイリッシュな4ドアセダンのフォルムは、ほぼ同時期の2024年4月中旬に生産を終了した「マツダ6(旧・アテンザ)」の後継車を思わせるものでした。これは単なる偶然なのでしょうか。

記事全文を読む
【キャンペーン】第2・4 金土日はお得に給油!車検月登録でガソリン・軽油5円/L引き!(要マイカー登録)

こんな記事も読まれています

パワーと燃費を両立する[RAV4]!! 人気[国産SUV]との比較も圧倒するワケ
パワーと燃費を両立する[RAV4]!! 人気[国産SUV]との比較も圧倒するワケ
ベストカーWeb
ポルシェ911 詳細データテスト MT+NAの快感 公道志向の足回り 遮音性はやや改善の余地あり
ポルシェ911 詳細データテスト MT+NAの快感 公道志向の足回り 遮音性はやや改善の余地あり
AUTOCAR JAPAN
弾丸ヨーロッパ博物館ツアー!「天国」はトヨタ「2000GT」と70年代フェラーリF1…「地獄」は以前と代わり映えしない展示、その落差も旅の醍醐味!
弾丸ヨーロッパ博物館ツアー!「天国」はトヨタ「2000GT」と70年代フェラーリF1…「地獄」は以前と代わり映えしない展示、その落差も旅の醍醐味!
Auto Messe Web
フォルクスワーゲンらしい「バランス」の高さが◎ ID.7 ベスト・サルーン賞 AUTOCARアワード2024
フォルクスワーゲンらしい「バランス」の高さが◎ ID.7 ベスト・サルーン賞 AUTOCARアワード2024
AUTOCAR JAPAN
EVの「ゲームチェンジャー」 ヒョンデ・アイオニック5 N ベスト・パフォーマンス賞 AUTOCARアワード2024
EVの「ゲームチェンジャー」 ヒョンデ・アイオニック5 N ベスト・パフォーマンス賞 AUTOCARアワード2024
AUTOCAR JAPAN
山本尚貴が母校の作新学院へ3度目の訪問。整備士を目指す高校生への特別授業でレース業界への思いを語る
山本尚貴が母校の作新学院へ3度目の訪問。整備士を目指す高校生への特別授業でレース業界への思いを語る
AUTOSPORT web
2023年 世界の車種別販売台数ランキング トップ30 後編 激化するEV競争、堅調な日本勢
2023年 世界の車種別販売台数ランキング トップ30 後編 激化するEV競争、堅調な日本勢
AUTOCAR JAPAN
2023年 世界の車種別販売台数ランキング トップ30 前編 成長と急落、BYDの台頭
2023年 世界の車種別販売台数ランキング トップ30 前編 成長と急落、BYDの台頭
AUTOCAR JAPAN
サーキット走行だけで4.5万キロも走破! アラフィフ男性がバイクから乗り換えて楽しんでいるトヨタ「86」のライトチューンメニューとは
サーキット走行だけで4.5万キロも走破! アラフィフ男性がバイクから乗り換えて楽しんでいるトヨタ「86」のライトチューンメニューとは
Auto Messe Web
1980年代の「ミニ・クーパー」 シトロエン・ビザ・トロフィー(2) クサラ WRCやC4 WRCの祖先
1980年代の「ミニ・クーパー」 シトロエン・ビザ・トロフィー(2) クサラ WRCやC4 WRCの祖先
AUTOCAR JAPAN
あまり「速くない」グループBマシン シトロエン・ビザ・トロフィー(1) NAの1219cc 4気筒は104ps
あまり「速くない」グループBマシン シトロエン・ビザ・トロフィー(1) NAの1219cc 4気筒は104ps
AUTOCAR JAPAN
米ミズーリ州保安官 “UFO”を呼び止める怪現象に遭遇「この世のものとは思えませんでした」
米ミズーリ州保安官 “UFO”を呼び止める怪現象に遭遇「この世のものとは思えませんでした」
乗りものニュース
ホンダの「新コンパクトミニバン」公道での印象は? 新型「フリード」の走りは“本気”を感じる! ふたつの個性「エアー」と「クロスター」の違いとは?
ホンダの「新コンパクトミニバン」公道での印象は? 新型「フリード」の走りは“本気”を感じる! ふたつの個性「エアー」と「クロスター」の違いとは?
VAGUE
新型MGサイバーGTSコンセプトは、期待大!──GQ新着カー
新型MGサイバーGTSコンセプトは、期待大!──GQ新着カー
GQ JAPAN
トレーラーの場合はラジコンで練習するケースも! 免許取りたて大型車ドライバーの「コソ練」手法とは
トレーラーの場合はラジコンで練習するケースも! 免許取りたて大型車ドライバーの「コソ練」手法とは
WEB CARTOP
新型日産エクストレイルにロッククリークエディションが出た!──GQ新着カー
新型日産エクストレイルにロッククリークエディションが出た!──GQ新着カー
GQ JAPAN
なぜ道路は“黒い”アスファルト? 白っぽい「コンクリート道路」もたま に見るけど…どう使い分けているのか
なぜ道路は“黒い”アスファルト? 白っぽい「コンクリート道路」もたま に見るけど…どう使い分けているのか
乗りものニュース
[Pro Shop インストール・レビュー]レクサス LC500(寺本貴裕さん)by サウンドエボリューション・ログオン 前編
[Pro Shop インストール・レビュー]レクサス LC500(寺本貴裕さん)by サウンドエボリューション・ログオン 前編
レスポンス

みんなのコメント

5件
  • マイナスマイナス
    SUVが世界の新車販売の半数近い時代だ。メーカーが最優先に考えて全力で開発するのは当然ながらSUVとなる。それ以外のボディタイプは各市場の嗜好に左右される。販売実績から以下を考察してみた。

    日本でのマツダ6はワゴンと合わせて約2000台しか売れず、販売終了した。だから、日本への導入はほぼないと推察する。
    ネットでは信者も多いセダンだが、実際には販売低調が続いている。その中では中国など特定の市場でセダン信仰がまだあるのか比較的堅調だ。だからこの車は中国専売車だと思う。
  • san********
    FRの割にフロントオーバーハングが長くてFFみたいなプロポーションですね。

    まぁ、床一面に重量のある電池が敷き詰められてるから、前輪を前に出さなくても重量の前後配分ができるからなんだろうけど、単純にセダンの形として美しくない。

    サイズもデカいし日本では売れないだろうね。間違いなく中国専売モデル。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村