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電動化、高級スポーツカー、旧車、コロナ禍で変わったクルマの楽しみ方
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■連載/金子浩久のEクルマ、Aクルマ

 ちょっと前の話になるが、今年4月に幕張メッセで開催されたクルマのイベント「オートモビルカウンシル 2022」を訪れた。今回で7回目を迎える同イベントだが、「我が国に成熟した自動車文化を創成する」というコンセプトのもと、自動車メーカー、インポーター、クラシックカー販売店、自動車関連部品やグッズ販売店やギャラリーなどが多数出展していた。

F1マシンのコンセプトやテクノロジーを採用した公道走行可能なハイパーカー、アストンマーティン「ヴァルキリー」の第1号車が完成

 その時に、印象に残っている展示を紹介したい。

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みんなのコメント

2件
  • 定年退職したオッさんが昔を懐かしんで安い古い国産スポーツカー買うならまだしも、
    現役のコゾーがハチロク やシルビア欲しがるってまともな市場じゃないな。
    32.33.34 GT-Rも絶対おかしな状況だし。

    改造フォグのアホファードに乗って煽り運転するのがブームってかなりヤバいだろ。
  • スポーツタイプの車を定期的に買い替えるのだけが人生の楽しみだったのに高くなりすぎもうできない
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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