サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】クアルタラロ、初日16番手も苦手“ウエット”の改善に満足「大きく前進できている」|エミリア・ロマーニャGP

ここから本文です
 ミサノ・サーキットで行なわれているMotoGP第16戦エミリア・ロマーニャGP。このレースでは、ファビオ・クアルタラロ(ヤマハ)のチャンピオンが決定する可能性がある。

 そのクアルタラロは、ウエットコンディションで行なわれた初日を、総合16番手で終了。ランキング2番手のフランチェスコ・バニャイヤ(ドゥカティ)が8番手だったことを考えると出遅れたように見えるが、彼自身としてはウエットコンディションでの走りに大きな進歩があったと感じられているようだ。

おすすめのニュース

サイトトップへ