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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 直前にBoP緩和を受けるも戦えなかったコルベット。予選レースは「ビッグテスト」だったと明かす/デイトナ24時間

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 IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権に新設されたGTDプロクラスに、コルベット・レーシングの4号車シボレー・コルベットC8.R GTDで参戦しているトミー・ミルナーは、1月23日に行われたデイトナ24時間・予選レースでのペースにチームが「興奮できなかった」と述べ、彼らが「困難な戦い」に直面していると表明した。

 デイトナ24時間の決勝グリッドを決する予選レース前日の土曜午後になって、コルベットの2台はBoP(性能調整)の変更を受け、当初発表されていたBoPから性能向上が図られていた。

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