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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 全日本モトクロス選手権最終戦 ホンダの山本鯨が3年連続4度目のチャンピオン獲得

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■4度目のチャンピオンを獲得した山本鯨選手、今シーズンでの引退を表明

 全日本モトクロス選手権最終戦中国大会は、ホンダの3クラス制覇で幕を閉じました。コロナウイルス感染拡大で第2戦が延期され今回は異例の11月に開催、日照時間との兼ね合いから各レースタイムを5分ずつ短縮されています。IA1・IA2=25分+1周、IBオープン=15分+1周、レディス=10分+1周(2ヒート制)という変則的なスケジュールで実施されました。

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 IA1ヒート1は、わずか1点リードのランキングトップで今大会を迎えたHonda Dream Racing Bells山本鯨選手がホールショット。

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