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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 開幕戦に続き、富士でもGRスープラ勢の快進撃を止められず……各所で“悔しさ”が残ったホンダNSX勢【GT500予選あと読み】

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 予選日から多くのファンが訪れ、大盛り上がりとなった2021スーパーGT第2戦。GT500クラスは、わずか0.003秒差で決着がつくという劇的な展開となった。

 初ポールポジションを獲得したWedsSport ADVAN GR Supraの宮田莉朋は、同世代のライバルたちの活躍を近くで見ていて悔しい思いをしてきたなか、自身のアタックで掴み取ったGT500ポールポジションにコックピット内で感極まっていたとのこと。マシンを降りても笑顔が絶えないのが印象的だった。

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