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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】ロッシ、“貰えるはずだった“チャンピオンマシンNSR500をホンダにおねだり「考えを変えてくれれば……」

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 ロードレース世界選手権で9度のタイトルを獲得し、2021年11月にMotoGPを引退したバレンティーノ・ロッシだが、彼は初めて最高峰クラスでタイトルを手にしたマシンであるNSR500をホンダから譲ってもらえないかと話し合いをしているようだ。

 26年間に及ぶ現役生活を終えたロッシ。彼が初めて最高峰クラスでタイトルを獲得したのは、まだ500cc2ストロークマシンが走っていた2001年のナストロ・アズーロ・ホンダ時代だ。

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