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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「1年を通して不満を抱えた人が数多くいる」規則や意思決定プロセスの見直しを求める声にマクラーレンF1のブラウンも賛同

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 マクラーレン・レーシングのCEOを務めるザク・ブラウンは、現在のレギュレーションおよびそれらに関する意志決定のプロセスについて、幅広い見直しを求める声に賛同した。

 2021年シーズンの締めくくりが物議を醸していることから、こうした声が上がっている。レースコントロールが下した多くの判断が、最終戦アブダビGPと、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)とルイス・ハミルトン(メルセデス)のドライバーズ選手権を巡る結果全体に重大な影響を及ぼしたのだ。

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 メルセデスは当初、レース結果に申立てを行ったが却下された。

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