サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ”混乱期”にあるルノー。F1活動の継続は”2021年改革”の行方次第?

ここから本文です

 ルノーF1チームのマネージングディレクターであるシリル・アビテブールは、2021年にF1のレギュレーションが変更され、新しいコンコルド協定が結ばれたことで、ルノーがF1に関与し続ける可能性が高まると考えている。

 元CEOであるカルロス・ゴーンの追放をきっかけに生じた混乱を受けて、ルノーは昨年、F1を含む全ての活動について評価・再検討を進めると発表した。

■リカルドの加入でルノーは“丸裸”に? 「我々はうぬぼれていたかも」とチーム代表

 F1は昨年10月に2021年レギュレーションを発表。その後、FIAとF1、各チーム間の商業的な権利に関する協定である、コンコルド協定の草案がチームに明かされた。

おすすめのニュース

サイトトップへ