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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > パルクフェルメで男泣き。関口雄飛が雨のサバイバル合戦を制して3年ぶりのポール獲得【第4戦SUGO予選】

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 2021年全日本スーパーフォーミュラ選手権第4戦SUGOの公式予選が6月19日に行われ、ウエットコンディションの中、関口雄飛(carenex TEAM IMPUL)が約3年ぶりのポールポジションを獲得した。2番手には牧野任祐(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)、阪口晴南(P.MU/CERUMO・INGING)が自己ベストタイの3番手につけた。

 土曜日午前中のフリー走行を前に、予選方式の変更がアナウンスされ、通常はノックアウト方式のQ1がA、Bの2組に分けられるが、今大会は全部で14台が走行するQ2も2組にわけられることとなった。

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