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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アルファロメオ代表が若き才能プルシェールの昇格に慎重な理由「F1は“1発勝負”。しくじる訳にはいかない」

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 2021年、17歳の若さでF2のポールポジション、優勝を経験したテオ・プルシェール。彼は2022年のアルファロメオF1のドライバー候補にも上がっていたが、結果的にレギュラーシートを手にすることはなかった。

 2022年シーズンに向けたF1のストーブリーグが落ち着きを見せ、ほとんどのチームの陣容が確定した頃、アルファロメオだけはラインアップを確定させるのが遅れていた。

■アルファロメオF1代表、周冠宇起用の理由を説明

 アルファロメオ買収を画策するアンドレッティとの話し合いが続いたことにより、バルテリ・ボッタスのチームメイトを誰にするかという問題は先送りにされた。

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