現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 新型アウトランダーPHEV正式発表。ライバルRAV4 PHVを意識した価格設定…その走りに衝撃走る! 

ここから本文です
新型アウトランダーPHEV正式発表。ライバルRAV4 PHVを意識した価格設定…その走りに衝撃走る! 
写真を全て見る(1枚)

■ものすごく立派になった

フルモデルチェンジされた三菱アウトランダーが、ついにその勇姿を我々の前に現した。北米では2.5Lガソリンモデルが先行デビューしているが、PHEVの導入は日本が初。3代目となる新型は国内ではPHEV専用モデルとして、新たなスタートを切ったのだ。

ウワサは本当だった…サーキットで見せつけられた速すぎるRAV4 PHVの実力

外観は「威風堂堂」の開発コンセプトに違わない存在感を発揮。先代よりひとまわり拡大したボディサイズが数値以上に大きく見えるのは、「ボールド・ストライド(BOLD STRIDE)」と名付けられた新デザインコンセプトの効果だろう。

記事全文を読む

こんな記事も読まれています

フェルスタッペンが通算39回目のPP。マクラーレン勢が2-3で続く。角田裕毅は7番手【予選レポート/F1第7戦】
フェルスタッペンが通算39回目のPP。マクラーレン勢が2-3で続く。角田裕毅は7番手【予選レポート/F1第7戦】
AUTOSPORT web
バカ高い税金を抜け穴で回避!? 全国どこでも同じ値段アルトが初だった!! 維持の新車47万円を実現できたワケ
バカ高い税金を抜け穴で回避!? 全国どこでも同じ値段アルトが初だった!! 維持の新車47万円を実現できたワケ
ベストカーWeb
旧車の味はハンパない!! 2.8L直6搭載の[初代ソアラ]加速はイマイチ!? トヨタ系企業が提案する[旧車の楽しみ方]
旧車の味はハンパない!! 2.8L直6搭載の[初代ソアラ]加速はイマイチ!? トヨタ系企業が提案する[旧車の楽しみ方]
ベストカーWeb
ファイナルラップの大逆転劇。ウイリアムズ育成コラピントが初優勝果たす/FIA F2第4戦レース1
ファイナルラップの大逆転劇。ウイリアムズ育成コラピントが初優勝果たす/FIA F2第4戦レース1
AUTOSPORT web
全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第4戦オートポリスは野中誠太が優勝を飾る
全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第4戦オートポリスは野中誠太が優勝を飾る
AUTOSPORT web
あと1~2周あれば……ノリス、0.7秒差で2勝目逃し悔しさ吐露「フェルスタッペンを捉えられたはず」
あと1~2周あれば……ノリス、0.7秒差で2勝目逃し悔しさ吐露「フェルスタッペンを捉えられたはず」
motorsport.com 日本版
[新事実]10年でバッテリーが壊れるは嘘!? 最近のハイブリッドはマジで頑丈だぞ
[新事実]10年でバッテリーが壊れるは嘘!? 最近のハイブリッドはマジで頑丈だぞ
ベストカーWeb
「こうなると思ってました」「なぜかギヤが入らない」「アウトラップは任せて」【SF Mix Voices 第2戦予選(1)】
「こうなると思ってました」「なぜかギヤが入らない」「アウトラップは任せて」【SF Mix Voices 第2戦予選(1)】
AUTOSPORT web
ジープ・アヴェンジャー 詳細データテスト 低重心ゆえの良好な操縦性 日常的な乗り心地には注文あり
ジープ・アヴェンジャー 詳細データテスト 低重心ゆえの良好な操縦性 日常的な乗り心地には注文あり
AUTOCAR JAPAN
信頼関係が生んだ“ターゲット1.5倍の過激なセットアップ”。小池エンジニアが振り返る岩佐歩夢の予選PP劇
信頼関係が生んだ“ターゲット1.5倍の過激なセットアップ”。小池エンジニアが振り返る岩佐歩夢の予選PP劇
AUTOSPORT web
フェルスタッペン、覚醒ノリスの追撃振り切り優勝。角田裕毅は10位で母国戦RBにポイント届ける|F1エミリア・ロマーニャGP決勝
フェルスタッペン、覚醒ノリスの追撃振り切り優勝。角田裕毅は10位で母国戦RBにポイント届ける|F1エミリア・ロマーニャGP決勝
motorsport.com 日本版
いいクルマだったなぁ…… 「走り」にこだわったマツダ3代目プレマシー新車時試乗記プレイバック
いいクルマだったなぁ…… 「走り」にこだわったマツダ3代目プレマシー新車時試乗記プレイバック
ベストカーWeb
メルセデスと「近代ロケットの父」フォン・ブラウン博士との関係とは? 「220Sポントンクーペ」を愛用し、北米ダイムラー・ベンツの取締役でした
メルセデスと「近代ロケットの父」フォン・ブラウン博士との関係とは? 「220Sポントンクーペ」を愛用し、北米ダイムラー・ベンツの取締役でした
Auto Messe Web
F1エミリア・ロマーニャ決勝速報|フェルスタッペンが逃げ切り優勝! ノリス惜しくも届かず。角田裕毅は10位入賞
F1エミリア・ロマーニャ決勝速報|フェルスタッペンが逃げ切り優勝! ノリス惜しくも届かず。角田裕毅は10位入賞
motorsport.com 日本版
悪路のスーパーヒーロー ジープ・ラングラーへ試乗 ロックレールで側面衝突に対応 12.3型モニター獲得
悪路のスーパーヒーロー ジープ・ラングラーへ試乗 ロックレールで側面衝突に対応 12.3型モニター獲得
AUTOCAR JAPAN
なんちゃってセレブがアストンマーティン新型「ヴァンテージ」を砂ぼこり上げながらスペインで激走!?「打てば響くようなレスポンスだったわ~」
なんちゃってセレブがアストンマーティン新型「ヴァンテージ」を砂ぼこり上げながらスペインで激走!?「打てば響くようなレスポンスだったわ~」
Auto Messe Web
Juju、初サーキットでのトラブルで走行時間削られるも悲観せず「レース後半はチャンスがあるのかな」/SF第2戦
Juju、初サーキットでのトラブルで走行時間削られるも悲観せず「レース後半はチャンスがあるのかな」/SF第2戦
AUTOSPORT web
米ジャンクヤードで見つけた「廃車」 40選 後編 朽ちた名車の味わい
米ジャンクヤードで見つけた「廃車」 40選 後編 朽ちた名車の味わい
AUTOCAR JAPAN

みんなのコメント

14件
  • いやあ、随分立派になったな〜
  • 「トヨタRAV4 PHVを狙い撃ちの価格設定」これは違うと思う。

    三菱のドメイン(生存領域)は、ニッチ市場。
    市場寡占企業のトヨタと同コンセプトでユーザーに選ばせていては勝敗は見えている。
    トヨタに飽き足らないユーザーが敢えて三菱の特長ある車をチョイスする(自分もそれ)から、価格帯を並べて価格競争するのは間違い。

    そもそも当方がチョイスする時にトヨタの燃費命のつまらない(失礼)HVは、選択肢には無かった。
    むしろ高くても、トヨタが出せない車を作るべき。PHEVはその点ではトヨタはHVに拘って、メンツもあるから絶対に出してこないから、REX仕様を前面に出すべき。

    EV走行距離は100㎞を超えてきて欲しかったなあ。
    5人乗り仕様でその分バッテリー搭載スペースに使って、日産の可変ストロークターボエンジンで発電効率を上げて600万円でも良いから100㎞越えを目指すグレード用意すべきだろう。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

499.5630.4万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

56.7656.8万円

中古車を検索
アウトランダーPHEVの車買取相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

499.5630.4万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

56.7656.8万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村