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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーGT】わずかにポールに届かず……55号車の大湯都史樹「予選は惜しかったけど決勝には自信ある」

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 富士スピードウェイで行なわれている2020スーパーGT第2戦富士。GT300クラスで惜しくも予選2番手に終わった#55 ARTA NSX GT3の大湯都史樹は、悔しい表情をみせつつも、決勝に向けては自信があると語った。

 今季スーパーGTデビューを果たした大湯は、昨年のGT300チャンピオンチームである55号車に加入。予選Q2ではアグレシッブな走りをみせたが、最終的に#6 ADVICS muta MC86に0.1秒届かず2番手に終わった。

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 予選を終えた大湯は「惜しかったですね。本当あとちょっとでした……」と開口一番。

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