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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 衝撃の昭和エピソード! クルマが「ステータス」だった時代のモテカー伝説とは

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 カッコイイクルマには女子も憧れた

 70年代、80年代は、若者にとってクルマは憧れの的であり、ちょっとしたクルマに乗っているということは、それなりのステータスになりえた。今で言えば、最新のiPhoneの最上級機種を手に持って歩いているようなものだ。それがガイシャならなおさらである。1987年はガイシャの登録台数が9万7750台と、86年の6万8357台から一気に加速した年。空前のガイシャブームが訪れたのである。

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 ボクが青春を謳歌していた当時のデートもまた、クルマが必須だった。

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