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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーGT】接触で無念のノーポイント……56号車リアライズのオリベイラ、小暮の動きは「驚きだった」

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 2020年スーパーGTのGT300クラスチャンピオンである56号車リアライズ日産自動車大学校 GT-R(藤波清斗/ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ)は、岡山で行なわれた2021年開幕戦でも優勝を手にする幸先の良いスタートを切り、ポイントリーダーとして第4戦もてぎを迎えた。今回のレースでも上位を走行していた56号車だったが、中盤の接触によって無念のノーポイントに終わった。

 今季3レース目ながら早くも72kgのサクセスウエイトを搭載している56号車は、その足枷もなんのその、予選で3番グリッドを確保。

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