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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「ハコスカと呼んでいいのか悩むレベル・・・」200キロ巡航も可能なネオ旧車!

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現代の快適装備をフル搭載したKGC10

心臓部にはハイレスポンスなRB25改NAユニットを搭載

「GRスープラは2.0L仕様が面白い!」回頭性の良さを活かした至宝のSZ-Rチューン


旧車人気が高まる中、ベース車探しが困難なほどの品薄状態が続いているハコスカ(KGC10)。1968年(昭和43年)にデビューし、レースでは数々の金字塔を打ち立てた存在だ。

そんな伝説の名車に、現代の技術を投入して生まれ変わらせたのが旧車チューンの雄“ロッキーオート”だ。見た目は完全に往年のワークススタイルなのだが、中身がとにかく“ヤバイ”のだ。細部を見ていく。

まず完全に作り直されたインテリアから。

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