現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ロータスの電動化は中国ジーリーのシナリオ通り!「少量スポーツカーメーカー」から「ライフスタイルブランド」へ転換して年産15万台を目指す

ここから本文です
ロータスの電動化は中国ジーリーのシナリオ通り!「少量スポーツカーメーカー」から「ライフスタイルブランド」へ転換して年産15万台を目指す
写真を全て見る(3枚)

進化を続けるロータスの狙いとは

BEVのエメヤやエレトレをはじめ、新型車を次々と発表するロータス。ジーリー社傘下となって以来、攻めの経営再生が急ピッチで進むロータスとそのモデルの“今”をお伝えします。

ロータスから電動4ドアが誕生! ハイパーGT「エメヤ」は見たことない「真にドライバーのためのクルマ」

電動化時代を先取りしつつライフスタイルブランドへ

ロータスの再生が急ピッチだ。急ピッチすぎてわれわれでもキャッチアップが難しいほど。2017年に中国のジーリー社傘下となって以来、攻めの経営で新型車を次々に発表している。

記事全文を読む

こんな記事も読まれています

ヤマハのスクーター『NMAX』に「ターボ」登場!? 新型のキモは新技術の「電子制御CVT」
ヤマハのスクーター『NMAX』に「ターボ」登場!? 新型のキモは新技術の「電子制御CVT」
レスポンス
横浜ゴム、2024年パイクスピーク参戦車両にADVANタイヤを供給。3年連続の総合優勝を狙う
横浜ゴム、2024年パイクスピーク参戦車両にADVANタイヤを供給。3年連続の総合優勝を狙う
AUTOSPORT web
フェルスタッペン、幼少期はアロンソのファンだった?「カートに乗っていた頃、彼を応援していたんだ」
フェルスタッペン、幼少期はアロンソのファンだった?「カートに乗っていた頃、彼を応援していたんだ」
motorsport.com 日本版
「ボンネットの閉め方」間違っていませんか?「丁寧なつもり」は逆に危険! クルマが壊れてしまう可能性も…
「ボンネットの閉め方」間違っていませんか?「丁寧なつもり」は逆に危険! クルマが壊れてしまう可能性も…
くるまのニュース
イタリア最古のメーカー発「最新なのに旧車の味わい」のバイクとは? モト・グッツィがこだわる“Vツインエンジン”の魅力は何か
イタリア最古のメーカー発「最新なのに旧車の味わい」のバイクとは? モト・グッツィがこだわる“Vツインエンジン”の魅力は何か
VAGUE
1050馬力のハイブリッドトラック、ゴルフボールに着想のディンプルが空気抵抗を低減…中国長城汽車が発表
1050馬力のハイブリッドトラック、ゴルフボールに着想のディンプルが空気抵抗を低減…中国長城汽車が発表
レスポンス
スカイグループとアウトモビリ・ピニンファリーナがハイパーカー 「Battista Cinquantacinque」と「B95」を公開
スカイグループとアウトモビリ・ピニンファリーナがハイパーカー 「Battista Cinquantacinque」と「B95」を公開
@DIME
F1ドライバーでも、ル・マン挑戦は一筋縄ではいかない? オジェ、挑戦を大歓迎も「簡単じゃないぞ!」
F1ドライバーでも、ル・マン挑戦は一筋縄ではいかない? オジェ、挑戦を大歓迎も「簡単じゃないぞ!」
motorsport.com 日本版
日本限定30台!メルセデス・マイバッハから特別仕様車「S 580 Night Edition」が登場
日本限定30台!メルセデス・マイバッハから特別仕様車「S 580 Night Edition」が登場
@DIME
<新連載>[サウンドシステム設計論]超基本形の「パッシブシステム」を組んでライトに楽しむ!
<新連載>[サウンドシステム設計論]超基本形の「パッシブシステム」を組んでライトに楽しむ!
レスポンス
マクラーレン、LMDhマシンでのル・マン参戦計画が現実的に。規則延長で“余裕”生まれる「あとはタイミング次第」
マクラーレン、LMDhマシンでのル・マン参戦計画が現実的に。規則延長で“余裕”生まれる「あとはタイミング次第」
motorsport.com 日本版
ミラノ デザイン ウィーク2024リポート──自動車ブランドが描き出すモビリティの未来とは?|CAR
ミラノ デザイン ウィーク2024リポート──自動車ブランドが描き出すモビリティの未来とは?|CAR
OPENERS
BMW新型「M2」欧州登場! 3リッター直6エンジンは20馬力アップの480馬力の強心臓に進化
BMW新型「M2」欧州登場! 3リッター直6エンジンは20馬力アップの480馬力の強心臓に進化
VAGUE
約230万円! トヨタ新型「スポーツコンパクトカー」発表! 6速MTのみの「“ガチガチ”モデル」に熱視線! 「超良心価格」の声も
約230万円! トヨタ新型「スポーツコンパクトカー」発表! 6速MTのみの「“ガチガチ”モデル」に熱視線! 「超良心価格」の声も
くるまのニュース
ル・マンデビュー果たしたドルゴビッチ。F1目指す若者の未来はどこにある……?「この経験がいくつかのドアを開くかもしれない」
ル・マンデビュー果たしたドルゴビッチ。F1目指す若者の未来はどこにある……?「この経験がいくつかのドアを開くかもしれない」
motorsport.com 日本版
アウディの高性能EVスポーツ、『RS e-tron GT』に改良新型…856馬力に強化
アウディの高性能EVスポーツ、『RS e-tron GT』に改良新型…856馬力に強化
レスポンス
ランボルギーニが男女平等に最も配慮した企業の認証を取得! スーパーカーブランドが取り組むダイバーシティ活動とは
ランボルギーニが男女平等に最も配慮した企業の認証を取得! スーパーカーブランドが取り組むダイバーシティ活動とは
Auto Messe Web
フォルクスワーゲン新型ゴルフRは、まずは足元からチェックすべし!デビュー直前に新型アルミホイールの魅力を公開
フォルクスワーゲン新型ゴルフRは、まずは足元からチェックすべし!デビュー直前に新型アルミホイールの魅力を公開
Webモーターマガジン

みんなのコメント

11件
  • ken********
    その車にまつわる歴史、文化がスポーツカーを魅力的な物にするのだと思います。中国関係の量産されたEVのロータスに魅力は感じられん。
  • kei********
    サーキットの狼からロータスを好きになった人が多い日本と、なんの予備知識もない国とでは受け入れられかたが違うでしょう。少なくとも私は複雑ですね。軽さで格上をカモるのがロータスの真骨頂であり、大パワーGTや SUVはロータスである必要はないと思っています。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

1573.01661.0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

1372.31580.0万円

中古車を検索
エミーラの車買取相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

1573.01661.0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

1372.31580.0万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村