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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【F1チームの戦い方:小松礼雄コラム第3回】最悪の結果と想定外のブレーキ冷却。フェラーリPUの性能不足にも苦慮

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 2020年シーズンで5年目を迎えたハースF1チームと小松礼雄エンジニリングディレクター。ようやく始まった2020年シーズンのF1だが、第1戦でのハースは2台ともにブレーキトラブルでリタイアというまさかの結果に終わった。約4カ月ぶりの走行を迎えたハースの現場の事情を、小松エンジニアがお伝えします。

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マグヌッセン「オコンの背後で冷却が不十分になり、ブレーキが終わった」:ハース F1オーストリアGP日曜

 2月のバルセロナテスト以来、約4カ月ぶりの走行となりましたが、率直な感想としては、やっと始まってホッとしているというのが正直なところですね。

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