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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 「六本木のカローラ」 BMW 320i(E30) 後編 乗ってわかるアナログっぽさ

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アナログが生む荒さと懐かしさ

text:Takuo Yoshida(吉田拓生)
photo:Satoshi Kamimura(神村 聖)丸目4灯のランプとキドニーグリルを組み合わせた表情はBMWそのもの。

【画像】試乗したBMW/さらに古い2002 全31枚

けれどE30型3シリーズは、絵に描いたように平凡なノッチバックスタイルの4ドアセダンである。

特にリアのトランク部分がハイデッキになっていない姿が「ネオクラシック」の風情を醸し出す。

4325mmという全長は現行のBMW 1シリーズに近いが、3代目となる現行1シリーズは5ドアハッチバックとなっている。

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