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ル・ボラン5月号、3月26日発売!!

掲載 更新 LE VOLANT CARSMEET WEB 5
ル・ボラン5月号、3月26日発売!!
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【巻頭特集】
―HE NEW GENERATION “D”.―

これがドイツ車の最新モード。
いつの時代も世界の自動車の指標として君臨するドイツ車。常に新技術や新機構などの最新テクノロジーを搭載し、我々クルマ好きを納得させるハイパフォーマンスを提供してくれる。ここでは、ドイツでの現地試乗速報をはじめ、満を持して日本上陸を果たした最新モデルのインプレッションなど、進化を続ける新しいドイツ車にフォーカスしてみた。

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みんなのコメント

5件
  • 少し前のベンツを大事にしているが、電気系統の脆弱性には呆れる。
    「常に新技術や新機構などの最新テクノロジーを搭載し、我々クルマ好きを納得させる」って
    冗談も程々にしてほしいものだ。デジタル化が進むが車の基本は何も変わらない気がする。
    むしろ、一つのトラブルで全ての機能が止まる仕組みとなり、不便きわまりない。
    最近のデザイナーは頭を使わなくなった。。ベンツに関して言えば90年代は190Eはあのサイズで乗り心地を追及してた。おそらく、脳みそに汗をかいただろう。。今のデザイナーは狭ければ大きくすれば良いてな考えで、かつてのアメリカ式の馬力を上げるのなら、エンジンを考えるより、排気量を上げれば良いの考えかただ。。。どれも同じような車が出来るのは、デザイナーが車をみてデザインを考えるからで、人、社会、生活を見てデザインしないからだ。
    90年代に一度立ち返るのも良いではないかと思う毎日です。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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