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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > チェッカー直前の大逆転劇! 100号車“RAYBRIG”がGT500チャンピオン獲得|スーパーGT最終戦富士決勝

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 前日とは打って変わり分厚い雲に覆われた富士スピードウェイ。気温8度、路面温度13度と今シーズンの中で一番寒いコンディションでレースがスタートした。

 このコンディションを考慮して当初はフォーメーションラップを2周行なう予定だったが、予想以上に気温と路面温度が低くなったこともあり、さらに1周フォーメーションラップが増やされ、65周でレースが争われた。

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