サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデス代表、ハミルトンとの接触は「フェルスタッペンの”戦術的”ファウルだった」と批判

ここから本文です
 F1第14戦イタリアGPで、タイトルを争うルイス・ハミルトン(メルセデス)とマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が再び接触し、両者がレースをリタイアする事態となった。

 ピット作業を終え、コースに復帰したハミルトンだが、このタイミングでフェルスタッペンもターン1へとアプローチ。ハミルトンはポジションを守ろうとイン側のラインをとった。2台が並ぶようにターン1へと入った結果、フェルスタッペンは縁石に乗り上げてコントロールを失い、ハミルトンのマシンと接触。フェルスタッペンのマシンがハミルトンのマシンに乗り上げるような形になり、ふたりはグラベルでレースを終えることになった。

おすすめのニュース

サイトトップへ