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フォルクスワーゲン、本国でシャランを部分改良

フォルクスワーゲンはミニバン「シャラン」を本国で改良し、発表した。今回の改良では新エンジンの搭載でスペックの向上が図られたほか、装備の充実も行われた。

エンジンは、ガソリン2種類とディーゼル3種類の計5タイプの直噴ターボユニットが設定される。最高出力はガソリンが150ps仕様と、220ps仕様(従来比+20ps)、ディーゼルは115ps仕様、150ps仕様(同+10ps)、184ps仕様(同+7ps)。すべてのモデルにアイドリングストップ機能が標準装備される。

装備面では、衝突時にブレーキを作動し、二次被害を防ぐ機能が全車に標準装備されるほか、自動ブレーキ機能やアダプティブ クルーズ コントロール(ACC)もオプションで設定される。

またリアコンビネーションランプの意匠が変更されるほか、ホイールデザインも新しくなるなど外装にも少し手が入れられている。

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